小悪魔は~れむ

大きい○○○○に悩む美少女・理央。彼女には誰にも言えない、隠された秘密があった。そう、それはあの日の事だった。
「理央~~超歌うまいね!声かっこいい♡」
褐色ギャル・理央に抱きつくゆか。
この日、理央とゆか、マコの三人は女子校の帰りにカラオケ店に着ていた。個室で歌いまくる三人。
だが、マコはむすっとした顔つきで二人を睨みつけていた。
「(おかしい。絶対おかしい。そりゃ理央は背高くてかっこいいけど、いくらなんでもあそこまでいちゃいちゃする!?何だか恋する乙女みたいだし……ゆかチン……私だって理央ともっと仲良くしたいのに……!)」
そんな理由から妙な雰囲気が流れる個室。気にせずいちゃいちゃするゆか。
「ウチ、ちょっとトイレ」
一人部屋を出る理央。
「もおおおお。ゆかチンがおっ○い押し付けてくるから、チ○コ勃っちゃったし。ちょっと抜いていかないとヤバいかなぁ」
そう、彼女の秘密、それは……おち○ちんがあること!?更に、
「り、理央!?そ、それなにっ!?」
「げ!?マコちゃん!?あちゃー……知らなかったかぁ……まいったなぁ。実はね。これ、おに○にん」
たまたま出くわした二人は成り行きでエッチしてしまい……
――これは、女体化美少女がエッチしまくっちゃうお話し。是非、ご堪能ください。
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